札幌でエアコンクリーニングを検討している方から、「冷房を使い始める前にクリーニングした方がいいの?」「夏が終わってからクリーニングした方がいいの?」というご質問をいただくことがあります。
結論からいうと、シーズン前とシーズンオフには、それぞれ異なるメリットがあります。
そのため、すべてのエアコンに対して「必ずシーズン前」「必ずシーズンオフ」と決める必要はありません。
重要なのは、いつクリーニングしたかだけではなく、前回のクリーニングからの期間、冷房・除湿の使用時間、内部の汚れ具合、臭い、設置環境などを総合的に考えることです。
札幌の場合、本格的な冷房シーズンを迎える前に一度エアコンの状態を確認しておく方法もあれば、夏に使用したエアコンをシーズン終了後にクリーニングし、汚れをリセットしておく方法もあります。
今回は札幌でハウスクリーニングを行うクリーンくれんずが、エアコンクリーニングはシーズン前とシーズンオフのどちらがおすすめなのか、それぞれの違いを詳しく解説します。
「エアコンクリーニングは何年に1回?1〜3年を目安にする理由はこちら」の記事をご覧下さい。
エアコンクリーニングはシーズン前とシーズンオフどちらが正解?
エアコンクリーニングを行う時期を考えるとき、最初に知っておきたいのが「シーズン前とシーズンオフではクリーニングする目的が少し違う」ということです。
シーズン前のクリーニングは、これからエアコンを本格的に使用するための準備という意味合いが強くなります。
一方、シーズンオフのクリーニングは、その年に冷房や除湿を使用して内部に蓄積した汚れをリセットする意味合いが強くなります。
どちらも間違いではありません。
シーズン前は「これから使うため」のクリーニング
札幌であれば、本格的に冷房を使用する前にエアコン内部を確認し、汚れていればクリーニングしておく方法があります。
久しぶりにエアコンを運転すると、
「吹き出し口に黒い汚れがある」
「なんとなく臭いが気になる」
「送風ファンを見ると黒くなっている」
「フィルターにホコリが大量に付着している」
といった状態に気付くことがあります。
暑くなってから初めて汚れに気付き、そこから業者を探すよりも、早めに確認しておいた方が余裕を持って対応できます。
日本冷凍空調工業会も、夏本番を迎える前の早めの点検・試運転を推奨しています。
シーズンオフは「使った後」のクリーニング
もう一つの考え方が、冷房シーズンが終わった後にクリーニングする方法です。
冷房や除湿を頻繁に使用すると、エアコン内部では熱交換器が冷やされ、条件によって結露が発生します。
その水分はドレンパンに流れ、ドレンホースから屋外へ排出されますが、冷房を長時間使用する環境では内部が湿った状態になる時間も増えます。
さらに、エアコンは室内の空気を吸い込みながら運転するため、ホコリなども内部へ入り込みます。
つまりシーズンオフのクリーニングは、ひと夏使用したエアコン内部を一度リセットするという考え方です。
札幌ならシーズン前とシーズンオフの両方を候補にできる
札幌でエアコンクリーニングの時期を考える場合、全国一律の情報だけで判断する必要はありません。
実際に札幌向けのクリーニング情報でも、春の4〜5月頃と秋の9〜10月頃が候補として挙げられています。
しかし、ここで大切なのは月だけで判断しないことです。
例えば同じ札幌市内でも、夏場に毎日長時間冷房を使用するご家庭と、暑い日に数時間しか使用しないご家庭では、エアコン内部の状態が同じとは限りません。
冷房を長時間使用するならシーズンオフもおすすめ
夏場に冷房や除湿を長時間使用するご家庭では、シーズン終了後に一度内部の状態を確認する価値があります。
特に、
在宅時間が長い
リビングのエアコンを毎日使用する
寝室でも一晩中使用することが多い
除湿運転を頻繁に使用する
送風ファンに黒い付着物が見える
吹き出し口に黒い点状の汚れがある
といった場合には、使用後の汚れ具合を確認してみましょう。
「秋になったから必ずクリーニングする」ということではなく、シーズン終了をエアコン内部を確認するタイミングにするのがおすすめです。
長期間クリーニングしていないならシーズン前がおすすめ
一方で、最後にエアコンクリーニングした時期が分からない、または数年間クリーニングしていない場合には、シーズン前に状態を確認しておくと安心です。
暑くなってからエアコンを使い始め、そこで初めて内部の汚れに気付くケースもあります。
本格的に必要になる直前ではなく、少し早めに試運転しておくことがポイントです。
シーズン前にエアコンクリーニングするメリット
シーズン前の最大のメリットは、エアコンを使いたい時期までに内部をきれいにしておけることです。
きれいな状態で冷房シーズンを迎えられる
長期間使用していなかったエアコンでも、内部が必ずきれいとは限りません。
前年から残っている汚れやホコリなどがあれば、その状態のまま次のシーズンを迎えることになります。
使用前に内部を確認し、必要に応じてクリーニングしておけば、きれいな状態から冷房シーズンをスタートできます。
「夏になったら考える」ではなく、「夏になる前に確認する」という考え方です。
早めに異変を発見できる
シーズン前はクリーニングだけではなく、試運転のタイミングとしても重要です。
日本冷凍空調工業会では、フィルターや室外機、ドレンホースなどを確認したうえで運転し、冷え方・異音・水漏れなどを確認することを案内しています。
ここで注意したいのが、エアコンクリーニングと修理は別ということです。
「冷えない」「異常音がする」「エラーが表示される」といった症状については、単純な汚れだけが原因とは限りません。
故障が疑われる場合はメーカーや販売店などへの確認が必要になります。
だからこそ、本格的に暑くなる前の試運転には意味があります。
予約を早めに検討できる
エアコンクリーニングは、暑くなって実際にエアコンを使用し始めると依頼が集中しやすくなります。
「今日使ったら臭かったので、すぐクリーニングしてほしい」
と思っても、希望日に予約できるとは限りません。
札幌でも春の4〜5月頃を依頼時期の候補とする情報があります。
シーズン前に依頼する場合でも、ギリギリまで待つのではなく早めに状態を確認することがポイントです。
シーズン前クリーニングのデメリットも知っておこう
シーズン前が万能というわけではありません。
夏に使用すれば当然また汚れていく
春にきれいにクリーニングしても、その後に冷房を長時間使用すればエアコンは少しずつ汚れていきます。
これはクリーニングが不十分だからではありません。
エアコンが室内の空気を吸い込み、冷房時には内部で結露が発生するという構造上、使用すれば再び汚れる可能性があります。
エアコンクリーニングは「一度行えば永久に汚れない施工」ではありません。
使用状況に合わせて定期的に状態を確認することが大切です。
使用頻度が非常に高い場合は秋にも汚れが目立つことがある
例えば夏の間、朝から夜まで長時間使用しているリビングのエアコンであれば、シーズン前に洗浄していても秋には送風ファンなどに汚れが確認できる場合があります。
そのため「春に洗ったから何年間も確認しなくていい」と考えるのではなく、シーズン終了時に吹き出し口から内部を確認しておくと状態を把握しやすくなります。
シーズンオフにエアコンクリーニングするメリット
シーズンオフの大きなメリットは、その年に使用したエアコンの汚れを確認しやすいことです。
ひと夏の汚れをリセットできる
冷房シーズン終了直後であれば、その年にどの程度使用したのか覚えている方も多いでしょう。
「今年はかなり暑くて毎日使った」
「寝室はほとんど使わなかった」
「リビングだけ長時間運転した」
このような使用実績をもとにクリーニングの必要性を考えられます。
複数台ある場合、すべて同じタイミングで洗浄する必要があるとは限りません。
使用頻度が高いエアコンを優先するという考え方もできます。
汚れた状態を長期間そのままにしにくい
夏に冷房を使い終わり、次の夏までほとんど使用しない場合、汚れた状態のまま長期間放置するより、シーズン終了後に状態を確認して必要であれば洗浄しておく方法があります。
特に送風ファンや吹き出し口に目立った汚れが確認できる場合は、「来年使う前までそのまま」にする必要はありません。
汚れていると分かった段階でクリーニングを検討して問題ありません。
比較的予定を組みやすい時期を狙える
一般的に、冷房需要が集中する真夏を外した秋は、エアコンクリーニングを検討しやすい時期の一つです。複数の清掃関連情報でも、秋は春と並ぶ候補時期とされています。
ただし、実際の空き状況は業者や年によって異なるため、「秋なら必ず空いている」とは限りません。
札幌の場合はエアコン以外の年末清掃などもあるため、希望日が決まっている場合は早めの問い合わせがおすすめです。
シーズンオフにも注意点がある
シーズンオフにクリーニングすれば、次の夏まで何もしなくていいとは限りません。
冬の間にもホコリは付着する
冷房を使わなくても、室内にはホコリがあります。
特に壁掛けエアコンは本体上部から空気を吸い込む機種が多く、使用していない期間でも本体周辺にホコリが付着することがあります。
次のシーズンを迎えたら、フィルターや本体上部、吹き出し口などを確認しましょう。
暖房に使用する家庭は「完全なシーズンオフ」ではない
札幌ではここが重要なポイントです。
エアコンを冷房専用のように使用しているご家庭もあれば、暖房にも使用しているご家庭があります。
冷房を使い終わったからといって、エアコンそのものが長期間休止するとは限りません。
暖房にも使用する場合は、
冷房終了
クリーニング
暖房使用開始
という流れになることもあります。
そのため、「シーズンオフ」という言葉だけで判断せず、自宅でいつエアコンを使用しているかを基準に考えましょう。
結局どちらがおすすめ?プロ目線で判断
シーズン前とシーズンオフのどちらか一つを選ぶのであれば、「そのエアコンをどのように使っているか」で判断するのがおすすめです。
シーズン前がおすすめのケース
次のような場合はシーズン前のクリーニングを検討してみましょう。
最後にクリーニングした時期が分からない
前回からかなり期間が空いている
前年から吹き出し口の汚れが気になっていた
夏を迎える前にきれいな状態にしておきたい
小さなお子様がいる部屋などで使用する
夏場は毎日長時間使用する予定
暑くなってから慌てて業者を探したくない
この場合は、真夏直前ではなく、余裕を持って状態を確認するのがおすすめです。
シーズンオフがおすすめのケース
一方、次のような場合はシーズンオフのクリーニングと相性が良いでしょう。
今年の夏に冷房を長時間使用した
冷房や除湿を頻繁に使用した
夏の途中から臭いが気になっていた
吹き出し口や送風ファンに汚れが見える
使用後の汚れを一度リセットしたい
来年まで汚れた状態で置いておきたくない
こうした場合は、次の夏まで待つのではなく、使用後にクリーニングする方法があります。
「何月に洗うか」より「汚れを見逃さない」ことが重要
エアコンクリーニングについて調べると、「○月がベスト」「春がおすすめ」「秋がおすすめ」といった情報がたくさん出てきます。
もちろん時期は重要です。
しかし、私たちは月だけでクリーニングの必要性を決めるよりも、実際のエアコン内部を見ることが重要だと考えています。
吹き出し口から送風ファンを確認する
エアコンの汚れを確認するときに比較的分かりやすい場所が吹き出し口周辺です。
必ず運転を停止した状態で、無理に内部へ手を入れず、見える範囲を確認してください。
奥にある送風ファンに黒っぽい汚れが多数付着している場合は、内部にも汚れが蓄積している可能性があります。
表面だけを拭いて終わりにするのではなく、必要に応じて内部クリーニングを検討しましょう。
臭いだけで判断しない
「カビ臭くないからきれい」
とは限りません。
エアコン内部に汚れがあっても、必ず強い臭いが発生するわけではないからです。
臭いが強くなってから初めてクリーニングを考えるのではなく、目視できる汚れや使用年数、使用時間なども判断材料にすることが大切です。
「エアコンが汚れていてもカビ臭がしないことがある理由を詳しく解説」の記事をご覧下さい。
フィルターのホコリも確認する
フィルターはご家庭でも確認しやすい部分です。
ホコリが大量に付着している場合は、取扱説明書に従って定期的にお手入れしましょう。
日本冷凍空調工業会もシーズン前の確認項目としてフィルター清掃を挙げています。
ただし、フィルターがきれいだから内部まできれいとは限りません。
フィルターと送風ファン、熱交換器などでは汚れ方が異なります。
シーズンオフは内部を乾燥させることも大切
冷房を使い終えたら、クリーニングする・しないにかかわらず、使用後のお手入れも大切です。
日本冷凍空調工業会では、シーズンオフのお手入れとして、晴れた日に半日程度送風運転を行い、内部を乾燥させることなどを案内しています。
ただし、機種によって搭載されている機能や推奨されるお手入れ方法が異なるため、基本的には取扱説明書に従ってください。
内部クリーン機能があっても汚れないわけではない
内部クリーン機能が搭載されているエアコンも増えています。
ここで誤解しやすいのが、
「内部クリーン=内部を洗ってくれる」
というイメージです。
内部クリーンは一般的に内部を乾燥させることなどを目的とした機能で、付着したホコリやカビなどを高圧洗浄のように洗い流す機能ではありません。
機種によって機能は異なりますが、「内部クリーンがあるからエアコンクリーニングは一切必要ない」と考えず、実際の汚れ具合を確認しましょう。
「エアコンクリーニング後のきれいな状態を長持ちさせる方法はこちら」の記事をご覧下さい。
札幌で真夏になってからクリーニングするのはダメ?
真夏だからエアコンクリーニングができないわけではありません。
すでに内部がかなり汚れているのであれば、「秋まで待たなければならない」ということでもありません。
必要な状態であれば時期に関係なくクリーニングを検討してください。
ただし、真夏はエアコンを使えない時間が生活上の負担になりやすく、依頼が集中すれば希望日時を取りにくくなることがあります。
そのため、計画的に行うのであればシーズン前またはシーズン終了後が選択肢になります。
エアコンクリーニングは毎年必要?
エアコンの汚れ方は使用環境によって大きく異なります。
そのため、「すべての家庭で必ず毎年」「必ず3年に1回」と一律に決めるのは難しいと考えています。
クリーンくれんずでは、一つの目安として1〜3年に1度程度のクリーニングをおすすめしていますが、実際には使用頻度や設置環境、内部の状態によってタイミングは変わります。
使用頻度が高ければ汚れ方も変わる
例えば、
毎日長時間使用するリビング
夏の夜だけ使用する寝室
ほとんど使用しない客室
では、同じ年に設置された同じメーカーのエアコンでも、内部の状態が同じになるとは限りません。
年数だけで決めず、「どれくらい使ったか」も考えましょう。
設置場所によっても違う
キッチンに近いリビングでは、空気中の油分を含んだ汚れが影響する場合があります。
人の出入りが多い部屋、ペットが過ごす部屋、ホコリが発生しやすい環境などでも汚れ方は変化します。
つまり、最適なクリーニング時期はカレンダーだけでは決まりません。
シーズン前とシーズンオフを上手に使い分ける方法
おすすめしたいのは、シーズン前とシーズンオフを「どちらか一方しか確認しない時期」にしないことです。
例えば次のような管理方法があります。
シーズン前は点検する
冷房を本格的に使い始める前に、
フィルター
吹き出し口
送風ファンの見える範囲
室外機周辺
ドレンホース
異臭
異音
冷房の効き
水漏れ
などを確認します。
異常がなく、内部も比較的きれいであれば、そのまま使用を開始するという判断もできます。
シーズン終了後は汚れ具合を確認する
夏が終わったら、
今年どのくらい使用したか
送風ファンが黒くなっていないか
吹き出し口に汚れが増えていないか
臭いが出ていないか
などを確認します。
汚れが目立っていればクリーニングを検討し、比較的きれいであれば次回の点検まで様子を見るという考え方ができます。
これなら「毎年○月に必ず洗う」という機械的な管理ではなく、エアコンの状態に合わせてクリーニングできます。
ご家庭でできる掃除とプロのクリーニングは分けて考える
エアコンには、ご家庭で比較的お手入れしやすい部分と、専門的な洗浄が必要になる部分があります。
フィルターや本体表面などは、取扱説明書に従ってお手入れできます。
一方、内部の熱交換器や送風ファンなどを本格的に洗浄するには、電装部分への養生など専門的な作業が必要になります。
日本冷凍空調工業会も、エアコン内部洗浄には専門知識が必要であり、誤った洗浄方法や洗浄剤の使用によって故障などにつながる可能性があるとして、専門知識を持つ業者への依頼を案内しています。
市販スプレーだけで内部全体を洗浄するのは難しい
市販されているエアコン用洗浄スプレーもありますが、エアコン内部には熱交換器だけでなく、送風ファン、ドレンパン、電装部品などがあります。
見えているアルミフィンにスプレーをかけたからといって、エアコン内部全体の汚れを洗浄できたことにはなりません。
また、洗浄剤を使用する場合は十分な知識が必要です。
内部まで汚れが広がっている場合は、無理にDIYで作業するより専門業者への依頼をご検討ください。
「市販のエアコン洗浄スプレーを使う前に知っておきたい注意点」の記事をご覧下さい。
クリーンくれんずのエアコンクリーニング
クリーンくれんずでは、エアコン内部に蓄積したカビやホコリなどの汚れを高圧洗浄でしっかり洗浄します。
エアコンは表面だけを見るときれいでも、吹き出し口の奥にある送風ファンや熱交換器には汚れが付着している場合があります。
「臭いが出たらクリーニングする」のではなく、実際の内部状態を確認しながら適切なタイミングでお手入れすることが大切です。
クリーニングは一度行えば終わりではありません
エアコンはクリーニング後も使用すれば少しずつ汚れていきます。
そのためクリーンくれんずでは、定期的に利用しやすい料金と、しっかりとした仕上がりの両立を大切にしています。
毎年必要な方もいれば、2〜3年程度きれいな状態を維持できる方もいます。
大切なのは年数だけで決めるのではなく、ご家庭ごとの使用状況を確認することです。
札幌のエアコンクリーニングは「シーズン前・シーズンオフ」だけで決めない
エアコンクリーニングは、シーズン前とシーズンオフのどちらにもメリットがあります。
これから使用するエアコンをきれいな状態にしておきたいなら、シーズン前。
夏にたくさん使用したエアコンの汚れをリセットしたいなら、シーズンオフ。
このように考えると分かりやすいでしょう。
ただし、一番重要なのは「何月になったらクリーニングする」という日付ではありません。
前回いつクリーニングしたのか。
今年どのくらい使用したのか。
送風ファンに汚れはないか。
吹き出し口に黒い汚れはないか。
臭いは発生していないか。
こうしたエアコンの状態を確認したうえで判断することが大切です。
札幌でエアコンクリーニングをご検討中の方は、本格的なシーズンに入ってから慌てるのではなく、まずは早めにエアコン内部を確認してみてください。
クリーンくれんずでは、料金だけではなく仕上がりにもこだわり、エアコン内部の汚れを高圧洗浄でしっかりクリーニングします。
「シーズン前に一度きれいにしておきたい」
「今年たくさん冷房を使ったので秋にリセットしたい」
「自分のエアコンがクリーニング時期なのか分からない」
という場合も、お気軽にご相談ください。
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